おかげさまで開設26周年LA-MAISON-OUVRIERE.CH 創業祭

LA-MAISON-OUVRIERE.CH

詳しくはこちら
マイストア マイストア 変更
  • 即日配送
  • 広告
  • 取置可能
  • 店頭受取

裏千家13世円能斎宗室自作『竹茶杓』銘:郭公(共箱) 幸 茶匠の蔵 】裏千家八代『一燈宗室』造 竹 花入 十三代圓能斎極箱

※LA-MAISON-OUVRIERE.CH 限定モデル
YouTuberの皆様に商品の使い心地などをご紹介いただいております!
紹介動画はこちら

ネット販売
価格(税込)

195272円

  • コメリカード番号登録、コメリカードでお支払いで
    コメリポイント : 209ポイント獲得

コメリポイントについて

購入個数を減らす
購入個数を増やす

お店で受け取る お店で受け取る
(送料無料)

受け取り店舗:

お店を選ぶ

近くの店舗を確認する

納期目安:

13時までに注文→17時までにご用意

17時までに注文→翌朝までにご用意

受け取り方法・送料について

カートに入れる

配送する 配送する

納期目安:

10月30日頃のお届け予定です。

決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。

※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。

即日出荷条件について

受け取り方法・送料について

カートに入れる

欲しいものリストに追加

欲しいものリストに追加されました

裏千家13世円能斎宗室自作『竹茶杓』銘:郭公(共箱) 幸 茶匠の蔵 】裏千家八代『一燈宗室』造 竹 花入 十三代圓能斎極箱 の詳細情報

幸 茶匠の蔵 】裏千家八代『一燈宗室』造 竹 花入 十三代圓能斎極箱 。円能斎(圓能斎)宗匠自作のお茶杓です。本来下削師が仕上げたものに御書付されるのですが、こちらは宗匠自ら削り『拙作』と箱書された貴重な作品であります。 竹は順樋を用い節には枝打ち跡と美しい染みが、また櫂先の露は尖り、櫂先から節下に掛けて樋が通り、大変見所の多い名杓となっております。*露の尖った櫂先に削られるようになったのは大正2年(1913)以降といわれております。 節下裏側に宗匠による刀傷(自作の証)が二箇所ございます。 銘の「郭公」は初夏の訪れを知らせる鳥で、俳句・和歌の世界で優雅で高貴な象徴とされてきました。また渡り鳥である郭公は、春から夏にかけて遠方からやって来ます。遠方からの来訪者は幸運を運ぶといわれ、郭公も吉兆の使いとして語られてきました。特に初鳴きを聞くと福を得るといわれております。 共筒は『郭公(花押)』、共箱は蓋裏に『拙作 銘郭公 寒雲』と円能斎宗匠が御書付しておられます。 割れ、お直しございません。 共筒。共箱。 長さ18.4㎝ ▢裏千家13世円能斎宗室(えんのうさいそうしつ) 明治5年(1872)~大正13年(1924) 茶道裏千家13世家元。12世又妙斎宗室の長男。幼名は駒吉。号~対流軒・寒雲・円能斎(圓能斎)・鐵中。15歳で家元を継承。一時東京に出て流儀の発展に尽力。京都に帰ってからのち明治40年に元伯宗旦250回忌大法要茶会を営み、記念事業として『今日庵月報』を創刊、夏期講習会を創始。三友式・濃茶各服点を創案し、流し点、大円真・大円草の点前を復興。 【参考文献】 落款花押大辞典 淡交社 茶人の花押 河原書店 茶道具の箱と箱書 小田榮一著 淡交社 #自分だけの茶道具を持ってみませんか #茶わん屋食堂 #茶道具 #茶杓 #郭公 #吉祥 #おめでたい #初夏 #茶杓 #茶道 #今日庵 #裏千家 #千利休 #千宗室 #円能斎 #圓能斎 #淡交会 #茶会 #茶道 #古美術 #京都 #茶の湯 #美 #アート #おしゃれ #茶室 #茶席 #茶会
  • 裏千家13世円能斎宗室自作『竹茶杓』銘:郭公(共箱) 幸 茶匠の蔵 】裏千家八代『一燈宗室』造 竹 花入 十三代圓能斎極箱
  • 裏千家13世円能斎宗室自作『竹茶杓』銘:郭公(共箱)
  • 茶杓 十三代 円能斎自作 ほとときす 裏千家13世
  • 茶杓 十三代 円能斎自作 ほとときす 裏千家13世

同じカテゴリの 商品を探す

ベストセラーランキングです

このカテゴリをもっと見る

この商品を見た人はこんな商品も見ています

近くの売り場の商品

このカテゴリをもっと見る

カスタマーレビュー

オススメ度  4.4点

現在、198件のレビューが投稿されています。